「演劇ぶっくvol.136」を読んで・・
本日発売のvol.136
KKP#6「TRIUMPH」舞台写真と賢太郎君の
インタビューが掲載されています。
読んでみてまず思ったのは・・
Rahmens.netから「小林賢太郎のしごと」を
独立させた意味が ようやくわかったというか・・
納得できたような気がします。
根本が「コント職人」である彼が、コントをベースに
舞台上(NAMIKIBASHIでは映像、symmetrysではCD)で
考え得る事を形にしていくのが、
彼の選んだ「しごと」なんだなと。
その中に「ラーメンズ」が含まれる形になるのは
自然な事なんだなと。
そりゃあ、まだ「生」で観た事ないから
新しい「ラーメンズ」を「生」で体感したい。
でも、今回の記事を読んで・・・
今後も、様々な「小林賢太郎のしごと」が楽しみになってきました。
「本公演」もその中に含まれる事はもちろんですが・・
でも「本公演」っていう呼び方もそろそろどうなんでしょうねえ。
「お客さんを楽しませること」を
第一に考えているのもわかったし。
「楽しませて」貰えるなら、
あえて「形」は問わなくてもいいかなと。
・・ただ、時折は、こうしてちゃんと話してくれないとね。
言葉に表さないと、わからない事も多くて
不安を煽る事もあるのだよ、 賢太郎君^_^;
公式サイトのメッセも、まだ言葉足りてなかったと思うので。
(え、そう思ったのは私だけ・・?(~_~;))
今回の「TRIUMPH」、観劇後にはいろいろ 書いたけれど・・
記事を読んで、彼の「意図」はわかった。
「小林賢太郎」を応援します。(笑)
あとねえ・・インタビュー受けてる時の
あのキャップと眼鏡の写真・・好きです、表情が。
そうそう、今回の「NACSTYLE」(NACS責任編集ページ)
「親孝行プレイ」の話で、安田顕ちゃんと
脚本・演出のマギーさんの対談が面白かった♪
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